同友会ニュース

【18.02.27】中同協50周年に向けたロゴマーク決定

無限に広がる中小企業のネットワークをイメージ

 2019年に中同協は設立50周年を迎えます。そのロゴマークの募集に、20同友会34社から99のデザインの応募がありました。
 1月の中同協第三回幹事会の2次にわたる選考をへて、2月1日中同協正副会長会議で、(有)パレットプランニング(京都同友会会員)のデザインに決まりました。今後、中同協の発行物や関連グッズになどに使用されます。
 また、受賞者は次席の東洋広告?(福島同友会会員)とともに、7月5〜6日に宮城で開催される「中同協第50回定時総会」で表彰されます。
 本ロゴマークのデザインコンセプトは「日本地図とそれを囲む○は、『日本全国にさらに広がる中小企業ネットワーク』を意味し、『50』のシルエットは無限マーク『∞』とダブル・ミーニング。中同協と会員企業の永続性を意味するもの」。
 中同協設立50周年の取り組みは「?運動の到達点を確認する?新たな半世紀を展望する?全国・中同協5万名会員を実現する」の3点です。
 全国が一丸となって、五万名会員を実現し、これからの同友会運動を前進させる力となることが期待されています。 中同協50周年ロゴマーク

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